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林雄介のブログ!(はてな)

作家の林雄介。元農林水産省のキャリア官僚。政治評論家。

検索回答、「友達の作り方」(*^_^*)

いつもありがとうございます。林雄介です。(*^_^*)

結論から書くと無理。

知人の作り方ならいくらでも書けますが、友達は作ろうと思って作れるものではないから。

友達というのは、利害関係がない人じゃないと無理だから、やはり学生時代、社会に出てからで友達も変わっていくし…。サークルとか、生徒会とか利害関係がないもので苦楽をともにしないとなかなか、友情というのは芽生えないと思う。

また、双方がある程度以上、能力と運がないと難しい。借金したら、まず120%縁きれるから、そうすると、金銭的な問題が絶対に起きない社会運と能力が双方にいる。

本人に能力があっても、配偶者や親戚におかしなのがいたら、その害が来るかもしれない。

例えば、友達に借金するか?自己破産して生活保護を受けるか?の二択で、まあ、最悪でも債務整理して、金があろうが、なかろうが気にしない。そういう人じゃないと、交際費がなくなったらお互いに人間関係が続かないでしょう?。

友達は義務や、営利、仕事じゃないから、ヤクザでも、外国人でも、右翼でも左翼でも、金持ちでもホームレスでも、総理大臣でも、平等に付き合えないならそれは、友達とはいわない。

blogに書くのも馬鹿馬鹿しいですが、中学時代の友達なんかだと、在日韓国人の人がいるから、SNSみると名前が朝鮮名に変わっていたりする。だから、何?みたいな。

人種で引っかかるなら、それは友達とはいわない。ビジネスパートナーに犯罪者いたら困りますけど、友達に犯罪者いても別にかまわないし(いないけど)。

損得抜きで、付き合うのが友達。損得や打算がでたら、そんなものは友達とはいわない。→相手が借金や連帯保証人頼んできたら、損得関係になるから、友達無理。100万の借金頼まれたら、10万あげて縁切るしかない。これは仕方ないです。

林雄介with,you。