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林雄介のブログ!(はてな)

作家の林雄介。元農林水産省のキャリア官僚。政治評論家。

スマホは道具。(*^_^*)

いつもありがとうございます。林雄介です。(*^_^*)

私がはじめてワープロを使ったのは小学生の時です。マイコンも小学生の時に、BASICでゲームを作っていました。

ビデオもベータ。PC通信も自宅にありました。

大学生の時には、電子マネーとネットバンクのモニターやってました。部屋に読み取り機ありましたよ。

1990年代に個人HP持ってましたよ。今の私のHPよりはるかに充実していたという自負があります。

パワポ出たばかりのころは、わりとパワポ大好きでしたしね。大学時代は、「(広告)代理店」と呼ばれてましたよ。

井上ひさしさんのエピソードで遅筆だからワープロ導入を考えたが、手書きだろうがワープロだろうが、中身変わらないから、手書きを続けたそうです。

何回か書いた話ですが、スキルアップや初期の本は大学院の研究者やりながら書いていますから、初期の音声入力ソフトを使って、音声入力したんですが、誤字が多すぎるのと、書きながら考えますから、音声入力はやめたんです。音声入力だと、講演の筆録になってしまいますから。

大量に一般本を出すなら、音声入力の方が中身が平たい言葉になるから売れると思いますが、本として残らないと思うんです。

難易度調整が一番、難しい。私は、一般本と専門書の中間という普通のライターが真似することが不可能で、学者が書くと難し過ぎるのを簡単にするという競争相手が出づらい場所で書いています。

私が書いたぎょうせいの法律本は、絶対の自信があります。東大、京大の技官は私の本より簡単だと使えない。私の本より難しかったら理解できない。同期に解説し続けた内容を文字にしただけですから、学者や次官経験者がかけるわけないわけです。次官に難しくて何言ってるかわかんねえと言えないでしょ?。

逆に、今は難易度調整に失敗することも多い。ですから、中学生のため口聞ける女子が一番、モニターに欲しいと思います。男子は萎縮する。高校生は空気を読む。

中学生は一クラス教えたら必ずため口の女子が1人、2人いますよ。

大学生にため口きかれたら、別に気にしませんけど、この子、就職大丈夫か?と思いますよ。

昔、SNSやっていた時に、ため口の女子大生いましたけどね…。

林雄介with,you。