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林雄介のブログ!(はてな)

作家の林雄介。元農林水産省のキャリア官僚。政治評論家。

お守り。(*^_^*)

いつもありがとうございます。林雄介です。(*^_^*)

私のご神書で、格差社会や実力社会を訴えてあげたにも関わらず、聞かないから、格差社会や実力社会になったのです。

本来は、私のご神書に忠実に生きれば全ての人間は、それなり以上に幸せに生きることができます。しかし、なぜか、私のご神書に書いてあることを質問してくる人間が多いので、中身を理解できていないか、読んでいないか?どちらかでしょう。

宗教や神様は、最終的な救いにはなりません。少なくとも、現実世界のルールがあるので、現実世界で能力を磨くというのが、神の立場からも、幸せになる方法なのです。

宗教やスピリチュアルや神頼みだけ、やっていればよいというわけではないのです。

神の立場から、スキルアップや受験の本を書いているのです。

とはいえ、私のご神書の忠告を聞かず、実力社会、格差社会になりましたから、神社に行くのも贅沢行為になってきたと思うのです。

私はお守りの類いは買いません。直接、神社に出向き祈祷することで、神との交流ができるからです。しかし、神との交流以前に、非正規雇用が増加し、格差社会になった今、私のご神書を熟読し、私に対する信心が少ない人間が不幸になりましたと喜ぶことは、できません。

やはり、私が肉体を持って生きている間は最後の最後まで、救済策を出し続けるべきです。

お金もなく、神との基本的な交流をする知識もない人間が、とりあえず、今よりましな生活、境遇になるにはどうしたらいいのか?受験の本が落ちこぼれのために純粋な私の真心で書かれたように、貧しく、あまり幸せではない人の幸せを、私は追及しているのです。

結論から書けば、祈祷するお金もなく、交通費もないなら、お守りに祈るのです。しかし、本当に不幸な人は、お守りに祈り続ける集中力もないのです。

お守り開運術のようなものを、皆さんにお伝えできればと思います。

ただ、私のblogを読めるご縁がある時点で、真ん中より上にいるんですけどね…。

私のご神書を友人や職場で広めてくださり、本当にありがたいと思います。ただ、拒否されても仕方ないです。特に、不幸な人、露骨に書くと真ん中より上にいないと、私の本もblogも読むことすら許されないのです。

私個人としては、ホームレスの救済がライフワークなので、不幸な人に読んで欲しいんだけれど、真ん中より下だと、ほとんどご縁がないわけです…。前世で、貧乏だったり、不幸な境遇にあった人で、熱心に私から学んだ人は、真ん中より上に必ず今世ではいるんですよ…。

皮肉な話なんですけどね…。

林雄介with,you。

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