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林雄介のブログ!(はてな)

作家の林雄介。元農林水産省のキャリア官僚。政治評論家。

福島県について。(*^_^*)

いつもありがとうございます。林雄介です。(*^_^*)

私に対する誹謗中傷で、「福島県にいって鎖国して出てくるな」という愉快なご意見があるようです。

私としては、福島県は、「人間の生まれ変わりを司る最高神域のパイプが降りている」ので、鎖国しても構いませんが、「本当にいいのか?」と思うのです。

マルクス主義者は、無神論者が多いので、気にしないとは思いますが、マルクスにも守護神がおり、わりとマルクスの守護神と仲良くやっています。

もちろん、朝鮮、韓国を束ねる数体の最高神(日本の天照大御神に該当する神々)とも、かなり仲良しです。年々、神々を学び、神々と交友しているので、最高神か宗祖(イスラム教だとアラー、ムハンマド、ガブリエル天使。キリスト教だとヤーベ、イエス、マリア、ミカエル天使)の誰か、または複数とは仲良しになっています。例えば、アラーは清純の塊なので(アラー一筋じゃないと親しく交友できない)、私とは多少、距離がありますが、ムハンマドは中東の孔子なので、相互理解が可能です。

ゼロから神域を地上に卸せませんから、今ある神域は必ず、天界からのパイプが降りていた場所です。神社やお寺もパイプを強化しただけです。

何にもないところに、天界からのパイプを常設することはできないのです。大地震が起こる場所は、わりと重要な神域が多いのです。

伊勢神宮出雲大社が木造だったり、遷宮する理由も、石で作っても定期的に地震や洪水で壊されるので、木造にして、定期的に作り替えることにしたのです。出雲大社も昔は高さ48メートルの巨大神殿だったのです。

日本列島は、神域が多いので、地震と台風が多いのです。また、自然災害が多いと人々が一致団結し、嫌でも助け合い、神に祈るので、わざわざそういう場所に作ってあるのです。

林雄介with,you。